下田で "バースデー・記念日" のお菓子店は 8件見つかりました。

下田のお菓子店

フォンテーヌ

鈴木シェフにとって一番の喜びは、自分が作ったお菓子やパンがお客さんの日常の中にあることだといいます。
特別な日ではなく、みんなの毎日の暮らしの中にあるフォンテーヌ。
それが、鈴木シェフが目指しているお菓子作りなのです。

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Que sera sera

使用する材料ひとつひとつにこだわり抜き、パイ生地なども含めすべて一から手作りしています。
「馬鹿正直にちゃんと作ってるっていうのがうちの店の特徴だと思います。寝る間もないですよ。」そう笑いながら話す簾田シェフ。

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ケークスカノン

「お客さんがここのお菓子を買うことを楽しみに来てくれるんだから、ひとつひとつ大事にていねいに作ろうって思ってます」
新たなアイデアを駆使しながらも、ひとつひとつ心を込めて作られているケークスカノンのお菓子。
次にお店を訪れたら、今度はどんな発見があるのだろうか。

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シャルマン伊豆

<シャルマン伊豆>が創業したのは、今から42年前(1976年)のこと。 以来、夫婦二人三脚でこのお店をやってきました。 洋菓子屋を始めようと決めたのには、あるエピソードが関係していました。 「10才のとき、兄がシュークリームを買ってきたんだよね。びっくりしたんだよ!

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和菓子司 五十鈴製菓

「五十鈴製菓」さんの和菓子をいただいて、特に印象的なのはあんこの美味しさ。 小豆の風味がとても濃く、しっかりと甘みがあるもののすっと身体に馴染むような上品さがあります。 「東京修行時代、あんこはかなり厳しく教わったんですよ」 ご主人の征敏さんも東京で長い期間に渡り、厳しい修行をされたのだそう。 なるほど、秀逸なあんこの理由に納得です。

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雑賀屋

雑賀屋の飴はひとくちに<飴>という言葉でくくれないほど、それぞれに個性があります。
まず原料に使う砂糖もザラメや三温糖、上白糖や黒砂糖など様々。
そして手作りの飴の一番の特徴は、その製法にあります。

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ロロ黒船

ロロ黒船が創業したのは1969年。
現在は初代の山田収さんと2代目の勧さんのお二人でお菓子を手がけています。
丁寧に炊かれたあんこが際立つ生菓子やきんつばなどの定番商品もの。
そして、はっと驚くような個性的なお菓子。
このロロ黒船にはどうやらその二面性が備わっているようです。

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金栄堂

自分には、先代から培ってきた和菓子を作り出す技術がある。
地元の生産者さんと協力しながら、下田らしいお菓子を生み出していきたいと話します。
生産者さんが元気になって、下田がもっと魅力的な場所になること。
そうすれば、地元に若い人たちも戻ってくるはず。
それがお菓子を通じて叶えたいご主人の願いなのです。

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